易からの言葉 29,坎為水(カンイスイ)一番苦しい時 死んではいけない

★私は、いま有楽町交通会館2階A マリーフォーチュンで、

木、金レギュラー出演しています。

易からの言葉 29,坎為水(カンイスイ)一番苦しい時 死んではいけない

 

このコロナ禍で、特に女性の自殺が増えています。

彼女たちに届きますように。

 

この坎為水は、人生で最も苦しいときです。

誰にでも平等のようです。

私も過去にありました。

いま、死にたい人。

目を覚ましてください。

 

 

あなたは一人ではないです。

誰かがあなたを見守っています。

この大変な時を乗り越えると、

必ず後で笑い話となります。

生きようと思ってください。

 

 

何らかの情報があなたに入ります。

思いは波動となり、何かが変わります。

 

 

生活が本当に大変な方は、

共産党に相談して下さい。

 

最後まで生き切った人は、

素晴らしい体験をします。

 

これを経験するためにも、

最後まで生き切りましょう!!

 

 

 

斎藤一人さんの言葉は本当に良いです。

運がいい。

ついてる、ついてる。

ありがとう、ありがとう!!

これで心を一杯にする!!

 

 

 

 

 

<試練を与えられている>

 

 

 

 一難去って、また一難。

何事も上手く行かない。

しかし、この試練が

あなたを強い温かい大人にする。

 

人生は逃げることはできない。

 

ただ、勉強や研究には最高の運気。

勉強の時には、いわゆる運が良かったら、

脚光を浴びたら、出来ないのです。

 

契約事、争い、盗難、健康、詐欺には注意。

 

 

衝撃的な相談事例がありますので、

明日、書きますね。

 

 

易 坎為水(かんいすい) 人生相談 海からの生還 奇跡の光

 

 

これは、本当に私も驚いた実例です。

 

33歳位の女性が、

泣きそうなお顔で相談に見えました。

 

婚約者のお父様が、

家出をしたというのです。

 

 

建設関係のお仕事の会社が

危ないらしいのです。

経営者です。

本当にお辛いと思いました。

 

 

それで、易で観ていると、

坎為水(かんいすい)になってくるのです。

 

 

これは、もう直観的に感じることです。

水に関係しているところで、

死のうとしているんだと。。。

 

 

これは、いわゆる霊能で見えると

いうのではないのです。

易の卦をみていると、

感じてくるのです。

 

 

相談者の必死さもあったのでしょう。

 

私は、殆ど無意識で

右手で光を集めて、

お父様に届くように、

祈り、

光を投げました。

 

 

その途端、

相談者の彼女が泣き崩れました。

 

 

お父さまの悲しみ、辛さが

何故か急に伝わってきて、

思わず泣いてしまったそうです。

 

 

そして、家に戻って来るかを見ましたら、

5という数字が出ていたので、

5日位で戻ってくる可能性があるから、

連絡できるところには連絡して、

一応警察にも。。。

 

 

それから、

一週間後に彼女がお礼に来ました。

 

 

ちょうど、5日後、8月5日でした。

それも午後5時に戻ってきたそうです。

 

お父様は、

フラフラと新潟の海に入って行ったそうです。

その時に、突然光が強く飛び込んで来て、

ハッと、我に返ったそうです。

 

 

そして、何とお金の工面までちたそうです。

 

 

こんな奇跡があるんですね。

 

人間と動物が何が違うか?

人間は他者に影響を与えることが出来る。。。

生かすことも、殺すことも。。。

 

自分自身も、相手も生かしたいですよね。

 

 

自殺が何故いけないのか?

 

死んだら終わりというのは、

この肉体がなくなるだけで、

魂は死なない。

もう沢山の臨死体験の話があります。

 

 

また、死の間際にはどんな苦しみも取れると

言われています。

 

 

だから、大変な方も頑張って生きましょう!!

ABOUT US

akemiart絵描き
 文化服装学院ファッションデザイン科卒。20代の頃はファションデザイナー。和服からドレスを外国人に販売。   和服を提供したのが、パリに禅を広めた弟子丸大仙の親戚。海外の方がZenに興味を持っていることに驚く。1年西欧に滞在して哲学や宗教の大切さを痛感。  帰国し、電子式パイプオルガンの装飾などを手掛ける。音楽雑誌や新聞に紹介もされる。  結婚と同時に僧籍に入りました。密教、古神道、易の本筮法、九星、家相、手相、姓名学を学ぶ。    その後、病気を経験。  池袋メトロポリタンで、易カウンセラーとして、1万人の人生相談に乗る。  この頃、病気のお蔭で二度目の最愛の人と出会い、僧籍離脱 還俗しました。海外旅行をしながら絵を描き始める。  様々の画材で絵を描き始め、沢山の賞を頂く。  ドイツでは、ワインラベルとなって販売されている。  絵と詩のコラボも始め、自分も詩を書くようになり、メキシコでは、108人の世界の詩人たちと一緒に紹介されて本になる。